細くて頼りないちんこをなんとか大きくしようとした奮闘記

学生の頃は自分が人より小さいなんて考えていませんでした。しかし社会に出て会社の先輩と銭湯に行ったとき、気づいてしまいました。

先輩のちんこが太くカリの部分がはりだして見事な逸物でした。先輩だけかと思ったのですが、それから意識して人のちんこを見るようになり泣く泣く自分の小ささを自覚しました。しかし勃起時が問題だと思い調べようとしたのですが、なかなか人が勃起している状況に遭遇する訳も無くこまっていました。

なので、プロの正直な感想を聞かせてもらおうと思い、いつものソープランドに行ってお姉さんに聞いたところ自己分析どうり平均よりも細くカリが小さいと教えてくれました。そこから“ちんこ大きくするぞ大作戦”が始まりました。

早速ホストをしていた先輩に連絡を取り色々教えて頂きました。まず、オナニーの際にカリだけ血が出るほどこすると良いらしいとのことでした。もちろんその日から実践し血こそ出ませんでしたが、1日2回必ずオナニーしました。バイキンが入り膿が出て1度目の病院送りになりました。

1週間薬を飲み続け治ってきたので、次の作戦に取り掛かりました。先輩はあまり勧めないと言っていたのですが、濡れたタオルで腫れるほど叩けと言われました。先輩によると昔の人はこれがあたりまえだったと聞きました。早速風呂場で親にばれないように毎日清潔なタオルで叩きました。

すると確かにボリュームが出てきたと感じとても嬉しくなった私は欲が出てしまい「今度はなるべく清潔にしてカリをこすれば、カリも大きくなりボリュームもアップする」と信じ両方を実践しました。やっぱり膿が出て2回目の病院送りになってしまいました。

しかも先生から叱られ、ただ腫れてるだけだぞと一番聞きたくない言葉をぶつけられてしまいました。結局先生の言うとおり無事回復して元どうりの息子が帰ってきました。チャンチャン   笑ってください・・・