増大サプリメントを購入して失敗した話

昔から、ちんこが小さいのが悩みの種でした。

初めての、彼女には言われたことはなかったのですが、その後の歴代の彼女全てに、「ちんこが小さいから満足できない」と言われ続け、セックスするのが苦痛になってきました。

ネットや口コミで評判のものは全部試してみました。

ちんこが大きくなるという食べ物の摂取や運動などです。

股間や海綿体の血流を良くするという、肉や魚、野菜、海藻類などです。

キュウリやスイカに含まれる、シトルリンという成分もよいと聞き、一時はいつも食べていました。

また、一番、血流が高まるという水泳も始めました。

しかし、健康になるぐらいで、小さなちんこに変化はありませんでした。

中でも、費用が掛かったのが、サプリメントの購入です。

「ちんこが大きくなった」という書き込みを信じて、いろんなメーカーのものを購入しました。

しかし、こちらも、効果を実感することが出来ませんでした。やはり業者の嘘の広告だったのでしょうか。

こちらのヴィトックスの口コミサイトにもあるように、効果が無い事を覚悟して飲んでみる、という事が大切だったようです。

でも、サプリメントの中には、マカ、亜鉛などが含まれていたので、勢力の方はむしろ増えました。

この辺りの効果には聞くようです。

結局、一年ぐらい、「ちんこを大きくすること」に力を入れていたのですが、どれも効果がないし、そんなことよりもテクニックを向上させて彼女を満足する方法にシフトしました。

それに、ちんこが小さくても満足してくれるような彼女と付き合った方がましです。

サプリメントの効果は個人差があるので、もしかしたら、他の人には効いたのかもしれません。

やっぱり男性器をサポートするベクノールが良いのかもしれません。

細くて頼りないちんこをなんとか大きくしようとした奮闘記

学生の頃は自分が人より小さいなんて考えていませんでした。しかし社会に出て会社の先輩と銭湯に行ったとき、気づいてしまいました。

先輩のちんこが太くカリの部分がはりだして見事な逸物でした。先輩だけかと思ったのですが、それから意識して人のちんこを見るようになり泣く泣く自分の小ささを自覚しました。しかし勃起時が問題だと思い調べようとしたのですが、なかなか人が勃起している状況に遭遇する訳も無くこまっていました。

なので、プロの正直な感想を聞かせてもらおうと思い、いつものソープランドに行ってお姉さんに聞いたところ自己分析どうり平均よりも細くカリが小さいと教えてくれました。そこから“ちんこ大きくするぞ大作戦”が始まりました。

早速ホストをしていた先輩に連絡を取り色々教えて頂きました。まず、オナニーの際にカリだけ血が出るほどこすると良いらしいとのことでした。もちろんその日から実践し血こそ出ませんでしたが、1日2回必ずオナニーしました。バイキンが入り膿が出て1度目の病院送りになりました。

1週間薬を飲み続け治ってきたので、次の作戦に取り掛かりました。先輩はあまり勧めないと言っていたのですが、濡れたタオルで腫れるほど叩けと言われました。先輩によると昔の人はこれがあたりまえだったと聞きました。早速風呂場で親にばれないように毎日清潔なタオルで叩きました。

すると確かにボリュームが出てきたと感じとても嬉しくなった私は欲が出てしまい「今度はなるべく清潔にしてカリをこすれば、カリも大きくなりボリュームもアップする」と信じ両方を実践しました。やっぱり膿が出て2回目の病院送りになってしまいました。

しかも先生から叱られ、ただ腫れてるだけだぞと一番聞きたくない言葉をぶつけられてしまいました。結局先生の言うとおり無事回復して元どうりの息子が帰ってきました。チャンチャン   笑ってください・・・

ちんこを大きく見せるために、剃毛ともっこりパンツの着用

昔付き合っていた彼女に「短小ちんぽ」と言われて以来、自分のちんこに自信が持てなくなりました。たぶん、長さ的には、平均より少し短めくらいだと思うのですが、いかんせん細いので、小さく見えてしまいます。

太く、デカくなりたいと思って、雑誌によく載っているペニス増大!などの商品を買おうかな…と本気で考えたこともありましたが、そこまでするのはなんかやっぱり不安だし、手術するお金も勇気もないので、今はこの息子と付き合っていくしかないと半ばあきらめています。が!、やっぱり大きくなりたいというのが本音。

銭湯に行けば、周りの男性のちんこをくまなく見ますが、どれも自分より大きくて落ち込みます。

それから、風俗に行って我が息子を風俗嬢にさらす時は、いつも「小さいので恥ずかしいです」と、つい言ってしまうのですが、「そんなことないよ」ではなく、「大きさじゃないよ、相性が大事だよ!」なんて言われるので、余計小さいということを決定づけられた気分になります。

ネットで日本人の平均サイズを調べては、俺は小さめかぁと落ち込み、AVを見てはその大きさに羨望するばかり。

少しでも大きく見せるために、今は、定期的に竿の根元まで毛を剃っています。そうするとほんの少しだけ立派に見えます。あと、パンツもトランクスをやめて、もっこりが強調されるようなものを穿くようにしています。

デカい人や平均的な人からは、バカみたいに思われるかもしれませんが、パンツを変えて、毛を剃るだけでも随分気持ちが落ち着くので、今はひたすらカミソリで竿の毛を剃る毎日です。

友人と比較してコンプレックスを抱いた

私は実際にちんこ小さいのが悩みで友人たちと一緒の時に微妙な体験をしました。その時は友人と一緒に遊んで相手の家に泊まるという話が自然に進みました。それで私は一緒に風呂に入って何か話すというイベントに参加したのです。

実際に友人は二人いたので風呂場は小さくで自分は戸惑いました。また誰もタオルを付けていなかったので私はコンプレックスのことがバレてしまったのです。その時に友人がちんこ小さいことをネタにしてきたので心の中ではショックでした。

私はこういった体験をする時にやはり男性ならちんこが大きい方が良いと痛感します。同じ男の間でもちんこが大きいとそこを評価されるので面白いです。私は風呂場では常にコンプレックスで後悔しているので大きくしたい願望がありました。

現実を見ると恋愛でもちんこ小さいことで難しい場面があると思います。またそれらは男性の自信や積極的な態度に関わっているので大切な問題です。私は好きな女性を相手にするなら絶対にちんこが小さいことは隠したいです。

今では手術をすることで男性の部分を大きくできるので試す価値があると思います。またそういったクリニックの紹介も多いので私は興味を持って内容を調べたことがあります。やはりちんこが小さい点は男性として永遠の悩みのように思います。

最近は友人と一緒に遊ぶことが少ないので以前のような恥ずかしい体験はないです。しかし男だけでもちんこ小さいせいで指摘を受けたことは一生忘れないと思います。

シンボルであり、器の大きさであり、プライドではある

男性にとってあそこが小さいというのは大きなコンプレックスです。男性のシンボルであり、器の大きさであり、プライドであり、とにかく小さいというのは正直百害あって一利なしなのです。成長過程においていつから、大小にこだわるようになったのでしょうか。

小学校の頃はそんなことは全く気になりませんでした。ところが中学校に上がると思春期に突入するこから、突然自分のモノについて、あれこれと気になりだします。1,2年生の頃は毛が生えた生えないが、3年生のころにはすでに大小が気になっていたような気がします。

高校生も中学生の延長線上のようなもので、同じようなことを受験を控えた大事な時期に考えていたなー。成人したころには成長も高止まりし、自分の大小の限界に思い知らされます。このころには彼女の一人や二人はできていてもおかしくない年頃ですが、もしかするとコンプレックスが邪魔をしてなかなか一歩を踏み出せないという青年も多いのではないでしょうか。

ところが、そんなことを考えているのは男性だけのようで、女性はというと、男性の大小についてはそこまでこだわりがないというので、拍子抜けです。むしろ大きすぎるのを嫌う傾向さえあるようです。

冒頭で記述したような男のシンボル、器の大きさ、プライドなんてことは女性にとってはどうでもいいことなのかもしれませんね。これはよくよく考えてみると、実生活におけるかなりの部分で、当てはまるところがあり、われわれ男性の気にしていることなんて、ちっぽけなものなんですよ、きっと。

ちんこを大きくする方法は必ずある

男性にとってちんこが小さい事は、男としての自信を無くす要素になります。太く、長く、男らしいちんこは、小さいちんこを持っている人にとっては憧れの形ではないでしょうか。

今現在持っている小さいちんこに関する悩みは、手術をすれば一発で解決しますし、それこそ理想の形が手に入ります。ただしこの方法は、不感症になる可能性などもあるため、また手術費用もそれなりにかかるので、手術までの一歩を踏み出せない男性が多いのも事実だと思います。では、手術をしない道を選択した場合、ちんこを大きくする方法はあるのでしょうか。

ちん長を伸ばしたり、亀頭を大きくするのは、成長期に入った段階に努力すればある程度効果があるかもしれません。それは、身体がまだまだ大きくなる時に、ちんこにプラスとなる運動を行うと男性ホルモンも分泌され、結果的にちんこの成長を促す効果が期待できるからです。しかし、成長に必要な男性ホルモン等の分泌が少なくなる大人になりきった段階では、更にちん長を伸ばしたりするのは難しいと考えられます。

大人になっても小さいちんこに悩んでいる人にオススメなのは、精力剤を使用するということです。一般的にED治療薬として有名な「バイアグラ」もそうですし、増大サプリとして売られているサプリなどを使用するのです。効果が期待できるかどうかは使用してみなければわかりませんが、小さいちんこでも「硬さ」を手に入れられたり、絶倫に近い状態でセックスが出来るようになるため、それまで味わったことがない快感を得られる可能性が十分に残っているのです。なぜそんなことを私が言えるのかというと、私は実際に精力剤を使用しており、気持ちの良いセックスを実際にしているからです。とはいえ、精力剤に頼るのは嫌だと抵抗がある人は、やはり手術をして自分の理想の形を手に入れるのが最適な方法だと思います。手術をするか、ちんトレをするか、精力剤を使用するか、それを選ぶのはあなたです。

ちんこが小さいと初めての女に笑われた

私は昔の彼女にあることを言われたことがトラウマで、なかなかHをすることに前向きではない性格になってしまいました。そのある言葉とは「今までの彼氏のなかで、一番ちんこが小さいね」。その彼女からすると何気ない言葉だったのかもしれませんが今までの彼氏の中で小さいと言われたことがとてもショックで、それ以来自分のちんこがコンプレックスになってしまいました。確かに友達と銭湯に行った際も「小さいな」とか言われたりしていましたが、勃起時は大丈夫だろうと自分で勝手に思い込んでいたというのもあるかもしれません。そんなこともあり、過去にはHをしなかった彼女もいるぐらいコンプレックスでした。

ある日、飲み会で知り合った女性と関係を持つことになりました。その飲み会で知り合った女性とは、お酒の勢いもありホテルに行くことになりました。私自身もお酒に結構酔ってコンプレックスのことは頭になくて勢いでホテルに入ってしまいました。お互いいい感じでプレーが始まりましたが、そこで我に返り、ちんこが小さいコンプレックスのことを思い出しました。急に緊張したのですが、既に私は勃起はしており、もう勢いで何とかなるだろうとやっていました。そして、女性が私のちんこに触ったとき、彼女が発した言葉「これ勃起してんの?」とクスクスと笑ったのです。私はまたかと本当に落ち込みました。彼女とはそれっきり会っていません。連絡も取っていません。もう二度と言われたくないので、手術をしようか本気で悩んでいるところです。

アレの小ささで自信が持てず童貞

男ならば誰しもがアレが大きければいいなと思うはずです。実際に女性がそれを歓迎するかどうかは別ですが、やはり男というもの、見栄というものがあります。銭湯や温泉では無意識に人より大きいかどうかを意識してしまいます。

そういう自分の癖や考えは無条件に他の人でも同じように感じるはずだと思ってしまうので、私以外の男性、それだけでなく付き合おうかと思う女性へ対するコンプレックスとなってしまっています。友人たちと旅行に行こうと言われても、平均と言われるものより圧倒的に小さい自分のアレを見せるのが嫌で断ってしまいます。また女の子といい雰囲気になったとしても、ふと冷静に自分のアレを見られたらどんな反応をするだろうと思うと一歩踏み出す勇気を失ってしまいます。さらにそういう悩みを抱え続けているとどんどん不能気味になってしまい、余計に女性といい雰囲気になるのを避けるようになってしまいました。

おそらく一度人に見られたり女性から変な空気で扱われることはないというのを実感できれば、このコンプレックスからは解消されて、すっきりと楽しむことができるはずです。しかしなかなかそれが踏み出せないので堂々巡りに陥ってしまいます。

親友に真剣に相談するととにかく風俗に行くことを勧められました。アレの大きさがどうであっても風俗ならば平等に扱ってくれるというアドバイスです。半信半疑ながらそういうところに頼らざるを得ないのかなと最近は考えています。

サプリとバンドで大きく、勃ちの悪さも改善

僕の場合、大きさについてのコンプレックスではないのですが

緊張するとすぐに立ちが悪くなるというのが悩みです。

特に3Pするとき等は、もう一人の男性の方がサイズが小さかったとしても

緊張して役立たずになることもありました。

もう一つのコンプレックスは、睾丸が「ダラッとしていない」事です。

これも調べた結果(色んな説がありましたが)緊張に由来するものが大きいと言う事でした。

さて、立ちの悪さと縮まった睾丸に対してどういう策を取ったかと言いますと

睾丸の方は主に物理的に引っ張ったりしました。

お風呂に入った時などはリラックスしてあったまっているので

そういう時に少しずつ引っ張ってみました。

あとは、睾丸用のバンド?を購入してつけてみたりしました。

睾丸の根元をゴムでできたバンドで留めておくもので、伸びた状態をキープします。

睾丸が縮こまっていると、サイズもなんだか小さく見えてしまいますからね。

それから本体の方ですが、亜鉛やマカ等のサプリや血流を良くする運動などを試すとともに

結局最も効果があったのは、バイアグラのジェネリックである「カマグラG」でした。

値段もそれほど高くなく、効果は完璧です。

そのものが大きくなる、と言う訳ではありませんが

現在の最大スペックを発揮できると言った方が良いでしょうか。

それと上記のサプリや運動を組み合わせれば、1~2周りは大きくなる(気がする?)と思います。

ただ、副作用もあって僕の場合は軽い頭痛と顔が赤くなる、視界が青みがかるという症状がありました。

続けていると気にならなくなりますが、たまに飲んだ時はちょっとつらいレベルです。

こじらせた男の話

世間一般の男性が童貞を卒業するのはおそらく二十歳までの間だろう。

しかし私は、それを大きく逸脱した三十代手前まで童貞のままだった。その原因は、思春期時代に女子から受けた心ない虐めだった。

心ない虐めと書いたが、今ではそれも仕方がないと思っている。当時の私は不潔で本当に陰気臭かった。そのため、罰ゲーム告白や水をぶっかけられたりするのは日常茶飯事。英語の授業などでペアを組む相手はいなく、いつも先生と一緒、昼食は1人で校舎裏の木々に紛れて食べていた。

そんな日々を終わらせるため私は、大学で県外に出て、大学デビューを決め込んだ。そして5月には彼女ができ、大学デビューは大成功に思われた。

家が同じマンションだったので登下校も一緒にしたし、誕生日も二人で過ごし、お互いの家を行き来する中だった。ところがある日、知人の噂から彼女にとって私はいわゆる”キープ”でそんな男が彼女の前に10人近く存在する事を知ってしまった。産まれてはじめて仲良くなった女性に私はコロッと騙されていたのだ。

それから私の女性不審は一層高まり、6畳の空間に女性がいるだけで逃げだすくらい女性が嫌いになった。

でも、オナニーは欠かさずしていた。女は嫌いだが、性には興味津々。女の事が頭から離れない。女性が嫌いになればなるほど私のオナニー頻度は加速していった。

そしてある日おたふくかぜになった影響で私の精子は枯れ果てた。

現在も私は女性の事が得意ではない。しかし、普通にセックスもするようになったし、いじめられた影響による倒錯趣味も特にない。

不思議な話であるが、精子が枯れ果てたことで私の女性恐怖症は収まったのだ。

あくまで推測でしかないが、女性恐怖症とは本当は女性の事が好き過ぎて起こる病気なのかも知れない。今の私はもう愛する人を抱くこともできない。愛する人を作る事も出来ない。

そのおかげで私は女性恐怖症を克服できたのだ。